一期一会 【美味しいものとの出会い】

「ワイン」と「食」の世界を中心に勝手に掘り下げていく特集です。現地から、そして誰も知らないマニアックな情報をお伝えします。最近はカワイイ動物たちも登場します!東京、つくば、土浦の食べ歩き、グルメ情報も随時UP中です!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

アロマクラシコでのワイン。

P1030184.jpg
Pinot Bianco D.O.C Collio 2002 Mario Schiopetto
(ピノ・ビアンコDOCコッリオ2002マリオ=スキオペット)
生産者:Mario Schiopetto(マリオ=スキオペット/フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州)
ぶどう:ピノ・ビアンコ種

Crede Brut NV D.O.C Prosecco Di Valdobbiadene Bisol(ハーフ)
Pinot Bianco D.O.C Collio 2002 Mario Schiopetto

ランチなので、スパークリングのハーフと白ワインの2本にしようと決まりました。また、始めてのレストランといこともあって、とりあえず一番安い部分での選択しました。(グラスワインでも良かったかな)スプマンテの「プロシェッコ」の方は、よく分からない生産者でした。白は、「アルト・アディジェ」か「フリウリ」が良いと思ったので、そこから選択しました。

ワインリストは、ピエモンテやトスカーナは一流どころを中心に揃え、値段はレストランにしては普通くらいですが、一般人にはちょっと高めのばかり・・・。ランチからワインを飲むとすると、選択肢はかなり狭いと思います
スポンサーサイト
  1. 2005/08/07(日) 17:24:35|
  2. Wine
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<夏らしいロゼワイン。 | ホーム | アロマクラシコ(その4)>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://fabrizio.blog18.fc2.com/tb.php/8-68c9ddff
Total: Now: