一期一会 【美味しいものとの出会い】

「ワイン」と「食」の世界を中心に勝手に掘り下げていく特集です。現地から、そして誰も知らないマニアックな情報をお伝えします。最近はカワイイ動物たちも登場します!東京、つくば、土浦の食べ歩き、グルメ情報も随時UP中です!

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小さいけど、、、

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マイネルギブソン @ ビッグレッドファーム鉾田


ホープフルSに向けて調整中のギブソンです。

テレビで見ていると大きく見えたのですが、近くで見ると正直小さいです。 (汗)

しかし、体に幅があり、後駆は丸く充実しています。 そのあたりが走っている要素なのでしょう。

もっともっと逞しく成長して欲しいです。


ここ2走のショックはないようで、元気いっぱいヤンチャな様子です。

今度は中山コースで、おそらく頭数も少ないでしょうから、馬の気持ちを生かして逃げる競馬が良いんじゃないかと思います。

繁幸さんには申し訳ないのですが、プレイをやっつけちゃいましょう!! (笑)


こちらも明日の追い切りを見学してきます☆




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  1. 2010/12/08(水) 13:55:01|
  2. Ruffian
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ゆっくりと調整中。。。

_DSC8773.jpg

マイネロサリラ @ ビッグレッドファーム鉾田


ロサリラに会うのは、昨年のツアー以来、1年半ぶり、

あの時は1月生まれのアドバンテージとはいえ、1頭目だけ、やけに目立っていた馬体を持っていました。


さて、いかほどの成長しているかと期待しながら、、、

と思っていましたが、体調を崩し、乗り始めたばかりですので、残念ながら体は細く、ハリがありません。

まあ、これは致し方がないこと、1月ほど乗り込んでいけば変ってくると思います。


この日は寝坊のため、調教を見ることができませんでしたが、近々、見に行ってきます。





  1. 2010/12/07(火) 09:42:16|
  2. Ruffian
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無駄にした1年を来年どうするのか

_DSC8816.jpg

徳島ヴォルティス戦 @ フクアリ


最終戦、久しぶりのフクアリで応援してきました。


今年のジェフを象徴するようなサッカー、正直ワクワク感が全くなかった。

久保君のプレーが見られてことは嬉しかったが、消化ゲームとしてまったことが残念、、、

千葉銀カップでの期待感から、シーズンが終わり、あの試合が一番だったと思ってしまうことに違和感を感じる。


今年は色々な物を追い求め過ぎ、正直、下の年代の育成以外は、まったく進歩のない1年となってしまった。

トップチームは、目標にノルマ、戦力の編成やJ2の戦い方、監督をはじめとした育成、スタイルの構築、あまりにも多くのものを求めすぎた。

特に、戦前に巨大な戦力と言われた選手たちも、戦力がだぶつき、モチベーション低下により、チームの一体感が生まれることがなかった。


さて、来シーズン、GMの意向で、名古屋化が進むのであろうか、オランダ人の新しい監督が内定した。

今年やっていたサッカーの方向性は間違っていないと思う、

ジェフというチームがどういうサッカーを目指すのか、またリセットしてチームの強化を図るのではなく、

現有戦力を生かし、新しい力を加え、今年のサッカーを継承できる方が来てくれるのだと信じている。

米倉君、大介君、そしてコータ君には一年間怪我をせず、俺がやるんだ!という自覚を持って、中心選手として戦って欲しい。


そして、育ちつつあるユースの世代からトップチームで定着する選手が出てくることを願う。


まだまだジェフは続いていく、、、、





  1. 2010/12/06(月) 09:44:38|
  2. JEF UNITED
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リニューアルしたトレセン

_DSC8738.jpg

ビッグレッドファーム 鉾田トレーニングセンター


かなりご無沙汰しております。
たくさんの方々から、当ブログの更新を熱望?!されておりました。

ありがとうございます。

今日から、また少しずつやって行きますので宜しくお願いします。



_DSC8740.jpg


新しい坂路コースが始動した、リニューアルのビッグレッドファーム鉾田のトレーニングセンター、

総帥が2時間悩んで決めたという、新コースは急勾配な印象です。 事務所の横を馬が駆けあがって行きます。

成績の良いコスモヴューファームの坂路をイメージしているそうです。


全長が600メートルと今までの半分のため、

連続して3、4本駆け上がりるインターバルトレーニングをこなっていました。

登上してから、ダクでスタート地点に戻り、すぐさま坂路を駆け上がる。 これが4本続く、、、

見ていると馬の息遣い、かなりの負荷がかかっているようです。


ペースも以前ほど速くやらないので、脚元の負担も少なくなっていると思います。



場長のSさんも、今までにない手応えを感じているようで、いよいよ鉾田の真価が問われる時期がやってきたようです。

鉾田のトレセンから入厩した馬たち、ちょっと注目してみたいです。



なお、旧コースはもったいないのですが、取り壊されています。

馬をリラックスさせる、林道でも作っていいじゃないかと思ってしまいます。



  1. 2010/12/05(日) 14:40:30|
  2. Ruffian
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