一期一会 【美味しいものとの出会い】

「ワイン」と「食」の世界を中心に勝手に掘り下げていく特集です。現地から、そして誰も知らないマニアックな情報をお伝えします。最近はカワイイ動物たちも登場します!東京、つくば、土浦の食べ歩き、グルメ情報も随時UP中です!

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ワイン日記。

2/18
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-Wachenheimer Goldbachel Riesling Spatlese Trocken 1994
                             Dr.Burklin-Wolf (Germany/Pfalz)


何度も書いているが、ワインは熟成をすると本当に旨くなる!
それは、赤ワインも白ワインも同じ事である。

このワインにとって最低14年の時間が必要だったようだ。

リースリングらしいワックス系の香り、
そしてパインやカリン、オレンジのフルーツに、蜜のような甘いものも出ている!
うっとりするような、素敵な香りである♪

口当り濃度を感じ、洗練しソフトになった酸が体に染み、
一口飲んでみると、 あ!うめー と呟いてしまうほどだ!!

しなかやで瑞々しい果実味があり、
久しぶりに良いワインを飲んで、気持ちが良くなったぞ!!


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  1. 2008/02/29(金) 17:41:04|
  2. Wine
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何本弦があるのー?!

師匠 Naoki の新しいギター?!
080228_1711~0001

違いまーす!
スウェーデンの 11本 も弦である、珍しいギターだそうで、ちょっと遊んでいる様子、

が!

普通のギターとは、キーがまったく違うようで、さすがの師匠もなかなか弾けない様子。。。
なんだこれー! 全然だめだー!!  
と時間を忘れ、夢中になって2時間以上、格闘しているのであった!

11本弦ギターの前では、ギター小僧も危うし?! (笑)
超・特殊なギターなので、これ専門に弾く人しか弾けないのだろう。。。

でも、ちゃんと音を奏でているのだから凄い!! 
さすがー!!



  1. 2008/02/28(木) 22:05:28|
  2. Music
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ど、ど、どーん!!

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牛久大仏 (茨城・牛久)

下妻物語(古いか。。。)でも登場した、牛久の大仏です!
何もない所に、突如でっかい物体が現れます。。。 結構デカイです!!

上のほうまで登れるようなので、次回チャレンジしたいと思います。

高いところ大好き♪ 

  1. 2008/02/28(木) 02:21:21|
  2. 散歩
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うどんも好きです♪

湘南大船 本格稲庭うどん 鴇 (神奈川・大船)

友人の薦めで、久しぶりに稲庭うどんを食す。

そして10年ぶりだろうか、かなり久しぶりに大船に降り立つ、
駅ビルから全く、学生時代の様相から変わっていたが、
仲通商店街 は昔の変わらぬ雰囲気が今のなお続いており、そして活気があって、
ちょっと安心するのであった。。。

080214_1352~0001

ざるうどん二味

本場秋田、稲庭うどん作りの名工から送られた、稲庭うどんを使っているそうで、
非常にしこしこ腰のあるうどんで、また艶々として、実に旨い!!

ダシの利いたしょう油ダレ、 クルミ風味のごまダレ の2種類のつけダレが出てくる。
このクルミ風味のごまダレにお勧めの 生姜 を入れると、これまた旨い!!


080214_1353~0001

しらすのかき揚げ (ちょっと指が。。。

さっくと揚がった、かき揚げである!
塩っ気のしらす、そして輪切りされた 長ねぎ がアクセントになっている!
甘みが出て、しらすの塩っ気と絶妙なハーモニーを奏でている。 

大船に行った際、仲通商店街を散策して、小腹がへったら寄りたいお店である!
半地下の店内は、雰囲気も良い♪

  1. 2008/02/27(水) 15:29:12|
  2. グルメ
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ワイン日記。

2/16
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-375ml Chateauneuf-de-Pape Cuvee Patricia 2001
             Comte Louis De Clermont-Tonnerre (France/Rhone)


ハーフと言うこともあるのか、思ったよりも熟成した香り、
レザー、土や腐葉土の香り、キノコや、すーととするハッカの香りもある。

味わいは、酸とタンニンに力があるが、果実味が弱くなった印象で、
このボトルがイマイチなのか?!熟成具合なのか?!

もう一回挑戦する必要がある。

2/17 休み

  1. 2008/02/26(火) 14:23:50|
  2. Wine
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ひたすらに食う!

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ワールドカップ (茨城・土浦)

リクエストだった、 赤のれん が休みのため、ワールドカップへ。。。

友人たちには衝撃的だったようだ!

圧倒的なボリューム、そして留まることがなく、次々に出てくる韓国料理に、
われわれのテーブルは、あっという間に並べるところがないほどにお皿がいっぱいになる!!
そして、食べても食べても出てくるぅー!

サービス盛りだくさんの料理にお腹もいっぱい♪
というか、かなり食いすぎた!!

  1. 2008/02/25(月) 23:26:50|
  2. グルメ
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ちばぎんカップ

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新生ジェフ、応援のためフクアリにいってきました♪

監督スタッフが代わり、主力選手の移籍、新しく生まれ変わったジェフ、
今日は、強風のため電車が止まり、
大幅に遅れ3時間半も掛ってしまい、スタジアム着いたのが開始5分と出遅れてしまいました!

注目は新加入選手、
当たりが強く、的確なポジショニングとコーチングのエディー
鋭いドリブルがキレていた谷澤

修正点は多いいのですが、
前半は良く、確かに将来の可能性を垣間見ることができました!

若く生きの良い選手に期待したいと思います。

ガンバレ、ジェフ!!

  1. 2008/02/24(日) 23:39:33|
  2. JEF UNITED
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ワイン日記。

2/15
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-Chianti Classico 2005 San Fabiano Calcinaia (Italy/Toscana)
-Chianti Classico Riserva Cellole 2003 San Fabiano Calcinaia (Italy/Toscana)


定番であるサン・ファビアーノ・カルチナアのワイン

ワインに若い強さがあるので、抜栓2日目ではあったが、ちょうど良い状態♪
香りも味わいも全面に出ていた!

やっぱり、ここのワインは毎度期待に応えて、
安心して飲むことができるね。
 

  1. 2008/02/23(土) 14:56:55|
  2. Wine
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噛めば噛むほどウマい♪

パン・アトリエ クレッセント (茨城・龍ヶ崎) 
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ど!ど!どーん!!
超ドアップで登場、 いちごのベーグル です♪

ベーグルって生地が詰まってるから、
噛めば噛むほど生地の旨みが じゅわ= と出てきいます。
そして、ドライいちごの風味が、また ぐぅう~~ です!! 

  1. 2008/02/22(金) 21:47:45|
  2. グルメ
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ワイン日記。

2/12
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-Ladoix Blanc 2005 Domaine Gaston & Pierre Ravaut (France/Bourgogne)

綺麗なフルーツ、若い洋梨やパイナップル、熟したグレープフルーツ、
シトラスの香りがある。

シャープな酸と柔らかい果実味がある。
これから熟成していくと旨みが出てきそうだ。


シャブリ、ムルソー、ピュリニー、シャサーニュ、プイィ・フュイッセ、
ラドワは、それらとはまた違う個性がある。

2/13-14 休み

  1. 2008/02/22(金) 16:27:43|
  2. Wine
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さあ、出かけるとするか!

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ツナと玉ねぎのタリエリーニ

ツナ缶を使った簡単なトマトソースのパスタ、
よく油を切ったツナをしっかりとニンニクと炒めて臭みをとります!

そして、玉ねぎもいっしょに炒め、
しゃきしゃき感を少し残しながら、甘味が出てきたら、ホールトマトを入れます。
材料もあまり必要でないので、冷蔵庫に何もないときによく作ります。

また、辛味が欲しい時は、唐辛子を入れても、ぐぅ~~~  ですよ♪
今回は、ちょっと つゆだく になってしまったが、これは、ご愛用ということで勘弁を。。。

さあ、腹ごしらえも済んだので、ちょこっと散歩に行くかな!

  1. 2008/02/21(木) 13:25:07|
  2. Pasta
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待望のヤツが来た!

新しいレンズを買ちゃった! 

欲しかったレンズでーす。ついに単焦点デビュー♪
背景がきれいにボケるんだな!これが!!

ちなみに 35mm じゃないよ♪
大きな魅力あるけど、オラには めちゃくちゃ高すぎる のよ!!

080221_0019~0001

で!探したのがこのレンズ

現行のソニーのスペックにはない仕様です。
やっぱり最低15万もする、35mmのGレンズ買わないとダメかな。。。
そう思っていた時に、 あるよっ! と目の前に現れたレンズなのである♪♪

もっとヨリたいけど、許容範囲の 30センチ、そして F2の明るさ が素敵なのだ。
ニヤニヤ 

この話、普通の人にはまったく理解できない話だと思うけど、
ひっひっひ、だんだん、カメヲタになっていきそうだ。。。

デジイチ始めると、写真が好きになる♪


この 明るいレンズ って、

ワインを飲む時、メシ食いに行くときに良い!
暗い室内でも、シャッター速度を確保できるから、しっかり撮れるのよ♪

さあ、カメラ持って散歩しにいくぞ!!

  1. 2008/02/21(木) 00:29:43|
  2. Camera
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ワイン日記。

2/11
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-Borgoforte 1996 Villa Pillo (Italy/Toscana)

仄かに香る出す、チェリーなどの小さい木の実のフルーツ、
そして、ハーブや草の香りがある。

このクラスなので、かなりの熟成をしているが、
それほど枯れていない、落ち着いた香りと味わいである。


細くはなっているが、まだまだ 健在 である!
しっかり造っていると、ワインはちゃんと育っていくものだ。

  1. 2008/02/20(水) 18:05:50|
  2. Wine
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ワイン日記。

2/09 ワイン会(途中から)
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-Corton Charlemagne 1991 Domaine Gaston & Pierre Ravaut (France/Bourgogne)
-Corton 1983 Domaine Gaston & Pierre Ravaut (France/Bourgogne)
-Corton Bressandes 1983 Domaine Gaston & Pierre Ravaut (France/Bourgogne)


度々書いているとは思うが、
やはりブルゴーニュは熟成すると実に旨くなる!!

ガストン・ピエール・ラヴォーの熟成酒の比較となった。

ピノ・ノワールらしい、森の下草を思わせる、土やキノコの香り、
愛らしい苺やさくらんぼのフルーツ、そして樽の甘いココアムースの香り、

柔らかくなったタンニンは、熟し甘みを醸し出している。
また、美しい酸と果実味は、しっかりと力を誇示して、老けずに充実している!!

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-Vin de Pays de L'Herault Rouge 1995 Mas De Daumas Gassac (France/Languedoc)

ラングドックの凄いワイン、マ・ド・ドーマ・ガサック

濃く、まだまだ若々しい色合い、
入れたての珈琲の香り、奥の方にはカシスのフルーツもある。

酸とタンニンは、しっかりと主張しており、熟成した香りや味わいが、まだ出ていない。
これは、10年を超える熟成をしたラングドックのワインとしては、極めて稀なことである!!

これから10年近く熟成させてから、再び出会いたいものだ。

2/10 休み

  1. 2008/02/19(火) 16:47:11|
  2. Wine
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ワイン日記。

2/08
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-Chablis 1er Cru Vaillon 1996 Domaine Vocoret

ブルゴーニュの、いくつかの96年の白ワインに共通していることがある。

それは
ブドウが過熟気味で、ひねた香りやドライな味わい
を持っているということだ。

有り難くない個性である !!

このヴィコレも印象は、棺桶に半分足が入っているような、
ひねていて、香りも味にも、 生命力を失いかけていた 。 

  1. 2008/02/18(月) 21:32:59|
  2. Wine
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ワイン日記。

2/4
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-Savigny-Les-Beaune 2000 Domaine Jean-Marc Pavelot (France/Bourgogne)
-Gevret-Chambertin 2000 Alain Voegeli (France/Bourgogne)


久しぶりに若めのブルゴーニュをチェックしてみました。

サヴィニー・レ・ボーヌを代表する造り手・パヴロ
初めて試してみるワインであったら、コレがエグイくらいに堅い!
もう、攻撃的なほどに口に中を走る。

まだまだ若すぎる状態で、もっと熟成をさせなければならない。
二日目に非常に香りが出てき、マイルドになったので、これから3~5年くらいの熟成で開くことだろう。

思った以上にクラッシクで、長期熟成向きのワインであった。

アラン・ヴォジェリ のジュヴレ・シャンベルタンも然り、
パヴロよりは堅さがなかったが、これも閉じ気味。。。

ブルゴーニュ2000年の赤ワイン、
今は手を出さない方が賢明だろう。暫く熟成させるべきです!


2/05-07 休み

  1. 2008/02/16(土) 16:48:48|
  2. Wine
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ハイブリッド系です。 今は本人も言わなくなってけど・・・。

八の字屋 (神奈川・磯子)

チャーシュメン固め、海苔抜き・青み多め、味たま
   +
ねぎ皿&ゴハン


これが、最近のMy favoriteである! 

080214_1122~0001

少し話し込むと、家系 を脱退! まあいつもの話なんだけどね。。。
家系のどんぶりを止めた時点で、決別してると思うんだけど・・・。 


今の八の字屋の傾向はハッキリとしており、海鮮系のダシが中心となった仕込み方は、
まあ、現在の 主流家系 からすると全く違い、異端とも言える、
だが、その海鮮系の味わいがあった 昔の吉村屋 の味に近く、本流ともいえるのだが、
現在の家系ラバーはその味を知るよしもない。

なぜならば、吉村屋ですら昔の味とはかけ離れた世界にいってしまっている。


香りが豚臭く、ただニンニクと油の濃い、美味しくない家系とは違い、
さっぱりの中に、しっかりとした風味があるスープは、自分の究極系に近い。


年々、独自の個性あるラーメンに成長していくい、
進化するラーメンである。



  1. 2008/02/15(金) 17:12:43|
  2. グルメ
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ワイン日記。

2/03
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-Clos de Vougeot 1969 Jean Grivot (France/Bourgogne)

コルクが落ちてしまったボトル、
やっぱり、ワインが逝ってしまっていた・・・。 嗚呼、合掌! 


  1. 2008/02/15(金) 11:53:43|
  2. Wine
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コンバンハ、トーキョー!!

久しぶりの 東京ドーム でーす!

といっても、野球ではありません。 まだやってないし。。。


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THE POLICE LIVE IN CONCERT

結成30周年目を迎え、 再結成!!
おかげで、素敵な音楽を堪能してきました。

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やっぱり、スティングの声はええのー♪

  1. 2008/02/14(木) 21:34:40|
  2. Music
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定番♪

たらば蟹と芳ばしいねぎのスパゲッティ
DSC01275.jpg

久しぶりに、我が家の 定番パスタ を作りました♪
大好きな アーリオ・オーリオ、中でも最高の レシピ であり、 十八番 でもある!

ねぎの香ばしさと甘さ、あさりと蟹の風味、
ああ、今晩もウマかったぞぉー!!

  1. 2008/02/13(水) 00:21:38|
  2. Pasta
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ワイン日記。

1/31 ル・ブルギニオン(東京・西麻布)
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-Bollinger Special Cuvee NV Bollinger (France/Champagne)
-Beaune 1er Cru Les Sizies 1987 Maison Leroy (France/Bourgogne)

久しぶりに頂いた ボランジェ

シャンパーニュらしい、イーストの芳ばしい香りとフルーツ
力強い味わいは、塩っ気のあるお料理にピッタリ、

やはり名門シャンパーニュである。


そして、ルロワ の熟成酒をチョイス!
今が丁度、果実味と丸くなってきて、充実しているタンニンのバランスが良く、
飲み頃と言えるだろう。また、これからも10年は全く問題はないだろう。

熟成すると、本当に美味しい!
香りも味わいも素敵で、素晴しい食事と合わせると、感激する!!


2/01-02 休み


  1. 2008/02/12(火) 16:48:49|
  2. Wine
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ワイン日記。

1/30
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-Nuits-St-Georges Vieilles Vignes 1997 Robert Chevillon (France/Bourgogne)

久しぶりに 97年のブルゴーニュ
どのくらい熟成しているのかなー?!と思って1本抜栓、

ニュイ・サン・ジョルジュの帝王とも呼ばれている
ロベール・シュヴィヨン

この人のワインは、実に明るくて、うきうきさせられることが多い。

この97年は、やや内向 的だが、旨みがあり、とっても美味しい♪

もう少し熟成してくると、
土やレザーの香りがワインに奥行きがぐ~んと出てきそうです。

今はそのちょっと手前にようです。


  1. 2008/02/11(月) 16:18:15|
  2. Wine
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本年1勝目!!

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マイネジャーダ 3勝目!!

今日のレースは、的場勇人君が最高の騎乗をしてくれました!
3回続けて乗ってもらい、彼女の 気まぐれな心 を掴んでくれたのでしょう。

まずは今年も1勝でき、ほっ  としました。
これからも、ひとつずつ勝利の★を積み重ねて欲しいぞ!!

  1. 2008/02/10(日) 23:59:59|
  2. Ruffian
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議事録読みました。

コーチが変わっても、やることは変わりません。ジェフはジェフです。監督、選手、コーチが変わっても、「ジェフ」というチームは続いていきます。誰がいなくなっても、ジェフは続きます。たとえスポンサーが撤退しても、サポーターが残っています。みんなで話し合ってジェフは続いていくでしょう。

(イビチャ・オシム 2005ジェフユナイテッドオフィシャルイヤーブックより)

サポーターコミュニケーションデーの議事録をゆっくりと読みました。
社長は相変わらずですが、その他は、なかなか良い話し合いができたようですね。

自分は、J創設以来、監督が代わっても、選手がいなくなっても、サポーターであり続けている。
勿論、これからもチームを応援する。

  1. 2008/02/10(日) 00:52:05|
  2. JEF UNITED
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ワイン日記。

1/29
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-Cotes du Rhone Vieilles Vignes 1999 G.Pierre Coulon (France/Rhone)
-Chateaueuf-du-Pape 1999 G.Pierre Coulon (France/Rhone)


もの凄い澱の濁ったワイン、
1週間も立てておいたにもかかわらず、全く落ちきっていない。

そのため味わいも濁った印象で、
澱が落ち切っていないので仕方がないが、香りも味わいもどろどろしている。

  1. 2008/02/09(土) 23:59:42|
  2. Wine
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ワイン日記。

1/28
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-Bolgeri Rosso 2005 Le Macchiole (Italy/Toscana)

フルーツがたっぷりで、シンプルなワイン、
酸、タンニンも充実しており、イタリアらしい豊かな味わいがある

安心して飲むことができ、定番の1本です。
若いので、抜栓5~6時間過ぎてから、さらに良くなってきた!

  1. 2008/02/08(金) 17:44:30|
  2. Wine
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心の持ち方。

青春とは人生のある期間ではなく
心の持ち方をいう。
バラの面差し、くれないの唇、しなやかな手足ではなく
たくましい意志、ゆたかな想像力、もえる情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さをいう。

青春とは臆病さを退ける勇気
やすきにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うときはじめて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。
苦悩、恐怖、失望により気力は地にはい精神は芥(あくた)になる。

60歳であろうと16歳であろうと人の胸には
驚異にひかれる心、おさな児のような未知への探求心
人生への興味の歓喜がある。
君にも我にも見えざる駅逓が心にある。
人から神から美、希望、よろこび、勇気、力の
霊感を受ける限り君は若い。

霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ
悲嘆の氷にとざされるとき
20歳だろうと人は老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり
80歳であろうと人は青春の中にいる。

(「青春の詩/サムエル・ウルマン」より)

  1. 2008/02/07(木) 22:52:04|
  2. 言の葉
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ワイン日記。

1/23
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-Condrieu Cotes du Vernon 1999 Georges Vernay (France/Rhone)

もの凄い エレガンス を兼ね備えたコンドリュー!!

ワインが開いてくるまでに、デキャンティングしてから 5時間 はゆうにかかりました。
圧倒するような濃度がありながら、それを感じさせない 軽やかさ があります!

ローヌ特有のアルコール感が全くない!!

調べると、樹齢が60年以上の古木で、18hl/haしか収量しないとのこと。
コンドリュー最高の1本だろう! 今まで飲んできたコンドリューとは明らかに違う。

フレッシュフルーツに柑橘系のアクセント、ハーブにハチミツの甘い香り、
とても沢山の香りがたってくる。

お前本当に飲むのか?!とでも言うような 威厳 を感じさせる口当り、
しかし、口の中で広げると、フルーツの妖精たちが踊り出す。

素晴しい白ワインでした。
ローヌのワインとは思えない、美しい酸があります。


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-Cotes-du-Rhone Les Laurentides 1996 Domaine Gramenon (France/Rhone)

グラムノンローランティデ
長い熟成をして、こちらもとてもエレガントに仕上がって来ました。
これは熟成したワインだけが持つ、美しさなのです。

果実味がばしっと残って、ワインとしての をしっかりと保っています。

やはり、この生産者もただ者ではない。


1/24-27 休み

  1. 2008/02/07(木) 00:27:30|
  2. Wine
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お騒がせしています。

冷凍餃子のニュースばかりやってるから・・・
そう、やってるから・・・

餃子が無性に食べたくなっちゃうよー!!



そこで、餃子館へ 
ぷりんぷりん で つるんつるん 、そして もちもち の  である!
そして、具の優しさが、これまたたまらんのです!!

ここの餃子は、たまらない! 病みつきになる。



今日のイチオシの皿は↓

冬瓜の水餃子
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ニラたまの焼餃子+おまけ2個付き(右側)
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今日も大満足!!
1時間かけても行く価値があるお店である。


  1. 2008/02/06(水) 13:52:27|
  2. グルメ
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ワイン日記。

1/21
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-Barbera d'Asti Superiore 2005 Il Palio (Italy/Piemonte)
-Barbaresco 2002 Il Palio (Italy/Piemonte)


大量生産のワイン、
香りも青いし、果実味に乏しく、ボディがないのでタンニンが痩せている。

1/22
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-Chateau Haut-Brisson 2005 (France/Bordeaux)

それなりにできているが、もう少し綺麗なフルーツと充実したタンニンが欲しい。
あまりグラスが進まないワインである。

  1. 2008/02/05(火) 16:53:31|
  2. Wine
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